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2023年 J1 得点ランキング10位以内・同点を含む全14選手

得点王はアンデルソン ロペス(横浜FM)・大迫 勇也(神戸)の22得点。全34節終了時の上位選手を比較。

得点順位と出場数

1試合平均=個人得点÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2023年J1 得点順位10位以内の全14選手
得点
順位
選手・所属クラブ得点出場1試合
平均
1アンデルソン ロペス横浜FMの試合結果22340.65
1大迫 勇也神戸の試合結果22340.65
3キャスパー ユンカー名古屋の試合結果16330.48
4ディエゴ オリヴェイラFC東京の試合結果15330.45
5細谷 真大柏の試合結果14340.41
5鈴木 優磨鹿島の試合結果14330.42
7大橋 祐紀湘南の試合結果13230.57
8レオ セアラC大阪の試合結果12330.36
8浅野 雄也札幌の試合結果12340.35
10パトリック京都の試合結果10320.31
10山岸 祐也福岡の試合結果10340.29
10武藤 嘉紀神戸の試合結果10340.29
10豊川 雄太京都の試合結果10270.37
10長沼 洋一鳥栖の試合結果10320.31

掲載対象は年間得点順位の10位以内です。同じ得点は同順位(1、2、3、3、5…)。平均・割合・PK以外の得点で並べ替えても、順位欄は年間の得点順位のままです。

2023年のクラブ順位 · 全クラブの対戦表・試合結果

クラブ得点割合とPKの内訳を見る

割合=個人得点÷クラブの年間総得点(オウンゴールを含む)。その選手が出場した試合だけの割合ではありません。PKを除く得点=得点−PK得点で、FKなどの得点も含みます。

2023年 個人得点・クラブ総得点・PKの内訳
選手個人 /
クラブ得点
割合PKPK
以外
アンデルソン ロペス22 / 6334.9%220
大迫 勇也22 / 6036.7%616
キャスパー ユンカー16 / 4139.0%115
ディエゴ オリヴェイラ15 / 4235.7%213
細谷 真大14 / 3342.4%113
鈴木 優磨14 / 4332.6%014
大橋 祐紀13 / 4032.5%112
レオ セアラ12 / 3930.8%210
浅野 雄也12 / 5621.4%012
パトリック10 / 4025.0%28
山岸 祐也10 / 3727.0%19
武藤 嘉紀10 / 6016.7%010
豊川 雄太10 / 4025.0%010
長沼 洋一10 / 4323.3%010

得点上位5位までのPK内訳

棒全体が総得点、斜線の部分がPK得点です。同順位を含む全6選手。全14選手の内訳は上の表で確認できます。

2023年の得点順位5位以内の総得点とPK得点。数値の全件は得点順位・内訳の表に掲載。
得点の軸は0から。PK以外にはFKなどの得点も含みます。

2年度とも10位以内の選手を比較

2023年と2024年

両年度の得点順位10位以内に入った6選手です。表にない選手の得点を0とは扱いません。所属・出場数・対戦相手の違いはそろえていません。

2023年と2024年、両年度とも得点順位10位以内の選手の得点比較
選手2023年2024年増減
レオ セアラ12C大阪
33試合
21C大阪
38試合
+9
武藤 嘉紀10神戸
34試合
13神戸
37試合
+3
アンデルソン ロペス22横浜FM
34試合
24横浜FM
37試合
+2
鈴木 優磨14鹿島
33試合
15鹿島
36試合
+1
大橋 祐紀13湘南
23試合
11広島
22試合
-2
大迫 勇也22神戸
34試合
11神戸
36試合
-11

対象と出典

2023年のJ1リーグ戦・全34節終了時の得点順位10位以内を収録。同点選手をすべて含めるため、人数は年によって異なります。J2・J3、カップ戦、2026年の特別大会および2026/27シーズンは含みません。

個人の得点・出場数・PK得点はAPI-Football由来の記録を、J.LEAGUE Data Site:2023年J1得点順位表・第34節と照合し、公式表と異なる値は公式記録にそろえています。確認日:2026-10-01。所属は当該年のJ1記録に対応するクラブです。

クラブ総得点は、同じ年の全リーグ戦スコアを合計した値です。試合記録の出典・集計方法。割合や平均は掲載選手を比較するための値で、全選手の得点力やチームの依存度を確定するものではありません。

10位より下の選手は公式の全得点順位表で確認できます。年間の得点王を通して見たい場合は1993〜2025年の歴代得点王と受賞回数へ。