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2022年 J1 アシストランキング10位以内・同数を含む全13選手

最多は脇坂 泰斗(川崎F)・野津田 岳人(広島)・鈴木 優磨(鹿島)の9アシスト。全34節終了時の上位選手を、出場数・得点と合わせて比較。

アシスト数と出場数

1試合平均=アシスト数÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2022年J1 アシスト順位10位以内の全13選手
年間
順位
選手・当年の所属アシスト出場1試合
平均
1脇坂 泰斗川崎F9320.28
1野津田 岳人広島9280.32
1鈴木 優磨鹿島9320.28
4山原 怜音清水8330.24
4樋口 雄太鹿島8320.25
4満田 誠広島8290.28
7水沼 宏太横浜FM7310.23
7福田 晃斗鳥栖7330.21
9カルリーニョス ジュニオ清水6220.27
9チアゴ サンタナ清水6270.22
9マルシーニョ川崎F6300.20
9仲川 輝人横浜FM6310.19
9岩尾 憲浦和6290.21

年間アシスト順位の10位以内を掲載。同じ数は同順位(1、2、2、4…)。平均や得点との合計で並べ替えても、順位欄は年間アシスト順位のままです。

得点とアシストの合計を見る

合計=個人得点+アシスト数。異なる2つの記録を足した値で、能力や貢献度の総合評価ではありません。

2022年のアシスト上位選手の得点とアシスト
選手得点アシスト合計合計/
試合
脇坂 泰斗59140.44
野津田 岳人39120.43
鈴木 優磨79160.50
山原 怜音28100.30
樋口 雄太28100.31
満田 誠98170.59
水沼 宏太77140.45
福田 晃斗2790.27
カルリーニョス ジュニオ3690.41
チアゴ サンタナ146200.74
マルシーニョ126180.60
仲川 輝人76130.42
岩尾 憲1670.24

アシスト上位5位までを図で比較

同順位を含む全6選手。図は年間アシスト数の比較で、上の並べ替えには連動しません。

2022年J1 アシスト上位5位まで。全34節終了・同順位を含む6選手。
棒は0起点。数値の単位はアシスト数です。

2年度とも10位以内の選手を比較

2022年と2023年

両年度の年間アシスト順位10位以内に入った3選手です。表にない選手の記録を0とは扱いません。出場数・所属・対戦相手の違いはそろえていません。

2022・2023年の両年度ともアシスト順位10位以内の選手
選手2022年2023年増減
樋口 雄太8鹿島
32試合
12鹿島
33試合
+4
水沼 宏太7横浜FM
31試合
7横浜FM
33試合
0
脇坂 泰斗9川崎F
32試合
6川崎F
30試合
-3

対象と出典

2022年のJ1リーグ戦・全34節終了時の年間アシスト順位10位以内。同数の全選手を含み、移籍年は同一年のJ1全所属での出場・得点・アシストを合計します。J2・J3、カップ戦、2026年以降の試合は含みません。

アシスト数と順位はJリーグ公式:2022年J1アシスト総数の「アシスト総数」を基準にしています。出場試合数・得点はFootball LAB:2022年J1アシスト・出場試合・ゴールへ照合しています。確認日:2026-10-03。

API-Football由来の記録を上記の表にそろえ、掲載選手の平均と合計を計算しています。順位・アシスト数の集計元を混ぜず、年間の記録を比較します。

10位より下の選手は公式のアシスト総数一覧へ。クラブ成績は2022年の年間順位表、個人得点は2022年の得点ランキングで確認できます。