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2023年 J1 アシストランキング10位以内・同数を含む全11選手

最多は樋口 雄太(鹿島)の12アシスト。全34節終了時の上位選手を、出場数・得点と合わせて比較。

アシスト数と出場数

1試合平均=アシスト数÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2023年J1 アシスト順位10位以内の全11選手
年間
順位
選手・当年の所属アシスト出場1試合
平均
1樋口 雄太鹿島12330.36
2エウベル横浜FM11330.33
2ヤン マテウス横浜FM11320.34
4マテウス サヴィオ柏10310.32
4武藤 嘉紀神戸10340.29
6初瀬 亮神戸8330.24
7大迫 勇也神戸7340.21
7水沼 宏太横浜FM7330.21
9アダイウトンFC東京6290.21
9小柏 剛札幌6220.27
9脇坂 泰斗川崎F6300.20

年間アシスト順位の10位以内を掲載。同じ数は同順位(1、2、2、4…)。平均や得点との合計で並べ替えても、順位欄は年間アシスト順位のままです。

得点とアシストの合計を見る

合計=個人得点+アシスト数。異なる2つの記録を足した値で、能力や貢献度の総合評価ではありません。

2023年のアシスト上位選手の得点とアシスト
選手得点アシスト合計合計/
試合
樋口 雄太312150.45
エウベル911200.61
ヤン マテウス611170.53
マテウス サヴィオ710170.55
武藤 嘉紀1010200.59
初瀬 亮1890.27
大迫 勇也227290.85
水沼 宏太1780.24
アダイウトン3690.31
小柏 剛66120.55
脇坂 泰斗96150.50

アシスト上位5位までを図で比較

同順位を含む全5選手。図は年間アシスト数の比較で、上の並べ替えには連動しません。

2023年J1 アシスト上位5位まで。全34節終了・同順位を含む5選手。
棒は0起点。数値の単位はアシスト数です。

2年度とも10位以内の選手を比較

2023年と2024年

両年度の年間アシスト順位10位以内に入った5選手です。表にない選手の記録を0とは扱いません。出場数・所属・対戦相手の違いはそろえていません。

2023・2024年の両年度ともアシスト順位10位以内の選手
選手2023年2024年増減
大迫 勇也7神戸
34試合
9神戸
36試合
+2
初瀬 亮8神戸
33試合
7神戸
35試合
-1
マテウス サヴィオ10柏
31試合
7柏
38試合
-3
ヤン マテウス11横浜FM
32試合
8横浜FM
35試合
-3
武藤 嘉紀10神戸
34試合
7神戸
37試合
-3

対象と出典

2023年のJ1リーグ戦・全34節終了時の年間アシスト順位10位以内。同数の全選手を含み、移籍年は同一年のJ1全所属での出場・得点・アシストを合計します。J2・J3、カップ戦、2026年以降の試合は含みません。

アシスト数と順位はJリーグ公式:2023年J1アシスト総数の「アシスト総数」を基準にしています。出場試合数・得点はFootball LAB:2023年J1アシスト・出場試合・ゴールへ照合しています。確認日:2026-10-02。

API-Football由来の記録を上記の表にそろえ、掲載選手の平均と合計を計算しています。順位・アシスト数の集計元を混ぜず、年間の記録を比較します。

10位より下の選手は公式のアシスト総数一覧へ。クラブ成績は2023年の年間順位表、個人得点は2023年の得点ランキングで確認できます。