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2024年 J1 アシストランキング10位以内・同数を含む全11選手

最多はルーカス フェルナンデス(C大阪)の10アシスト。全38節終了時の上位選手を、出場数・得点と合わせて比較。

アシスト数と出場数

1試合平均=アシスト数÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

移籍した菊地泰智は、鳥栖と名古屋でのJ1成績を合計しています。クラブのリンク先では各所属での試合結果を確認できます。

2024年J1 アシスト順位10位以内の全11選手
年間
順位
選手・当年の所属アシスト出場1試合
平均
1ルーカス フェルナンデスC大阪10350.29
2名古 新太郎鹿島9360.25
2大迫 勇也神戸9360.25
4ヤン マテウス横浜FM8350.23
4宇佐美 貴史G大阪8350.23
4東 俊希広島8380.21
4鈴木 優磨鹿島8360.22
8マテウス サヴィオ柏7380.18
8初瀬 亮神戸7350.20
8武藤 嘉紀神戸7370.19
8菊地 泰智名古屋/鳥栖7330.21

年間アシスト順位の10位以内を掲載。同じ数は同順位(1、2、2、4…)。平均や得点との合計で並べ替えても、順位欄は年間アシスト順位のままです。

得点とアシストの合計を見る

合計=個人得点+アシスト数。異なる2つの記録を足した値で、能力や貢献度の総合評価ではありません。

2024年のアシスト上位選手の得点とアシスト
選手得点アシスト合計合計/
試合
ルーカス フェルナンデス310130.37
名古 新太郎59140.39
大迫 勇也119200.56
ヤン マテウス58130.37
宇佐美 貴史128200.57
東 俊希28100.26
鈴木 優磨158230.64
マテウス サヴィオ97160.42
初瀬 亮0770.20
武藤 嘉紀137200.54
菊地 泰智1780.24

アシスト上位5位までを図で比較

同順位を含む全7選手。図は年間アシスト数の比較で、上の並べ替えには連動しません。

2024年J1 アシスト上位5位まで。全38節終了・同順位を含む7選手。
棒は0起点。数値の単位はアシスト数です。

2年度とも10位以内の選手を比較

2023年と2024年

両年度の年間アシスト順位10位以内に入った5選手です。表にない選手の記録を0とは扱いません。出場数・所属・対戦相手の違いはそろえていません。

2023・2024年の両年度ともアシスト順位10位以内の選手
選手2023年2024年増減
大迫 勇也7神戸
34試合
9神戸
36試合
+2
初瀬 亮8神戸
33試合
7神戸
35試合
-1
マテウス サヴィオ10柏
31試合
7柏
38試合
-3
ヤン マテウス11横浜FM
32試合
8横浜FM
35試合
-3
武藤 嘉紀10神戸
34試合
7神戸
37試合
-3

2024年と2025年

両年度の年間アシスト順位10位以内に入った3選手です。表にない選手の記録を0とは扱いません。出場数・所属・対戦相手の違いはそろえていません。

2024・2025年の両年度ともアシスト順位10位以内の選手
選手2024年2025年増減
ルーカス フェルナンデス10C大阪
35試合
15C大阪
32試合
+5
マテウス サヴィオ7柏
38試合
8浦和
37試合
+1
名古 新太郎9鹿島
36試合
6福岡
38試合
-3

対象と出典

2024年のJ1リーグ戦・全38節終了時の年間アシスト順位10位以内。同数の全選手を含み、移籍年は同一年のJ1全所属での出場・得点・アシストを合計します。J2・J3、カップ戦、2026年以降の試合は含みません。

アシスト数と順位はJリーグ公式:2024年J1アシスト総数の「アシスト総数」を基準にしています。出場試合数・得点はFootball LAB:2024年J1アシスト・出場試合・ゴールへ照合しています。確認日:2026-10-02。

API-Football由来の記録を上記の表にそろえ、掲載選手の平均と合計を計算しています。順位・アシスト数の集計元を混ぜず、年間の記録を比較します。

10位より下の選手は公式のアシスト総数一覧へ。クラブ成績は2024年の年間順位表、個人得点は2024年の得点ランキングで確認できます。