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2019年 J1 得点ランキング10位以内・同点を含む全10選手

得点王はマルコス ジュニオール(横浜FM)・仲川 輝人(横浜FM)の15得点。全34節終了時の上位選手を比較。

得点順位と出場数

1試合平均=個人得点÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2019年J1 得点順位10位以内の全10選手
得点
順位
選手・所属クラブ得点出場1試合
平均
1マルコス ジュニオール横浜FMの試合結果15330.45
1仲川 輝人横浜FMの試合結果15330.45
3ディエゴ オリヴェイラFC東京の試合結果14330.42
3ドウグラス清水の試合結果14300.47
5ダビド ビジャ神戸の試合結果13280.46
5小林 悠川崎Fの試合結果13310.42
5鈴木 武蔵札幌の試合結果13330.39
8セルジーニョ鹿島の試合結果12330.36
8興梠 慎三浦和の試合結果12310.39
10エジガル ジュニオ横浜FMの試合結果11160.69

掲載対象は年間得点順位の10位以内です。同じ得点は同順位(1、2、3、3、5…)。平均・割合・PK以外の得点で並べ替えても、順位欄は年間の得点順位のままです。

2019年のクラブ順位 · 全クラブの対戦表・試合結果

クラブ得点割合とPKの内訳を見る

割合=個人得点÷クラブの年間総得点(オウンゴールを含む)。その選手が出場した試合だけの割合ではありません。PKを除く得点=得点−PK得点で、FKなどの得点も含みます。

2019年 個人得点・クラブ総得点・PKの内訳
選手個人 /
クラブ得点
割合PKPK
以外
マルコス ジュニオール15 / 6822.1%510
仲川 輝人15 / 6822.1%015
ディエゴ オリヴェイラ14 / 4630.4%410
ドウグラス14 / 4531.1%212
ダビド ビジャ13 / 6121.3%49
小林 悠13 / 5722.8%112
鈴木 武蔵13 / 5424.1%211
セルジーニョ12 / 5422.2%210
興梠 慎三12 / 3435.3%210
エジガル ジュニオ11 / 6816.2%38

得点上位5位までのPK内訳

棒全体が総得点、斜線の部分がPK得点です。同順位を含む全7選手。全10選手の内訳は上の表で確認できます。

2019年の得点順位5位以内の総得点とPK得点。数値の全件は得点順位・内訳の表に掲載。
得点の軸は0から。PK以外にはFKなどの得点も含みます。

2年度とも10位以内の選手を比較

2018年と2019年

両年度の得点順位10位以内に入った5選手です。表にない選手の得点を0とは扱いません。所属・出場数・対戦相手の違いはそろえていません。

2018年と2019年、両年度とも得点順位10位以内の選手の得点比較
選手2018年2019年増減
ドウグラス11清水
15試合
14清水
30試合
+3
鈴木 武蔵11長崎
29試合
13札幌
33試合
+2
ディエゴ オリヴェイラ13FC東京
32試合
14FC東京
33試合
+1
小林 悠15川崎F
27試合
13川崎F
31試合
-2
興梠 慎三15浦和
33試合
12浦和
31試合
-3

2019年と2020年

両年度の得点順位10位以内に入った2選手です。表にない選手の得点を0とは扱いません。所属・出場数・対戦相手の違いはそろえていません。

2019年と2020年、両年度とも得点順位10位以内の選手の得点比較
選手2019年2020年増減
小林 悠13川崎F
31試合
14川崎F
27試合
+1
マルコス ジュニオール15横浜FM
33試合
11横浜FM
28試合
-4

対象と出典

2019年のJ1リーグ戦・全34節終了時の得点順位10位以内を収録。同点選手をすべて含めるため、人数は年によって異なります。J2・J3、カップ戦、2026年の特別大会および2026/27シーズンは含みません。

個人の得点・出場数・PK得点はAPI-Football由来の記録を、J.LEAGUE Data Site:2019年J1得点順位表・第34節と照合し、公式表と異なる値は公式記録にそろえています。確認日:2026-10-02。所属は当該年のJ1記録に対応するクラブです。

クラブ総得点は、同じ年の全リーグ戦スコアを合計した値です。試合記録の出典・集計方法。割合や平均は掲載選手を比較するための値で、全選手の得点力やチームの依存度を確定するものではありません。

10位より下の選手は公式の全得点順位表で確認できます。年間の得点王を通して見たい場合は1993〜2025年の歴代得点王と受賞回数へ。