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2021年 J1 アシストランキング10位以内・同数を含む全15選手

最多は山根 視来(川崎F)の12アシスト。全38節終了時の上位選手を、出場数・得点と合わせて比較。

アシスト数と出場数

1試合平均=アシスト数÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2021年J1 アシスト順位10位以内の全15選手
年間
順位
選手・当年の所属アシスト出場1試合
平均
1山根 視来川崎F12370.32
2水沼 宏太横浜FM9360.25
3レアンドロ ダミアン川崎F8350.23
3相馬 勇紀名古屋8330.24
5武藤 嘉紀神戸7140.50
5瀬古 樹横浜FC7330.21
5荒木 遼太郎鹿島7360.19
8エウベル横浜FM6370.16
8エミル サロモンソン福岡6320.19
8チャナティップ札幌6230.26
8下田 北斗大分6320.19
8丸橋 祐介C大阪6330.18
8仲川 輝人横浜FM6280.21
8初瀬 亮神戸6330.18
8樋口 雄太鳥栖6370.16

年間アシスト順位の10位以内を掲載。同じ数は同順位(1、2、2、4…)。平均や得点との合計で並べ替えても、順位欄は年間アシスト順位のままです。

得点とアシストの合計を見る

合計=個人得点+アシスト数。異なる2つの記録を足した値で、能力や貢献度の総合評価ではありません。

2021年のアシスト上位選手の得点とアシスト
選手得点アシスト合計合計/
試合
山根 視来212140.38
水沼 宏太39120.33
レアンドロ ダミアン238310.89
相馬 勇紀28100.30
武藤 嘉紀57120.86
瀬古 樹1780.24
荒木 遼太郎107170.47
エウベル56110.30
エミル サロモンソン3690.28
チャナティップ1670.30
下田 北斗1670.22
丸橋 祐介1670.21
仲川 輝人2680.29
初瀬 亮0660.18
樋口 雄太66120.32

アシスト上位5位までを図で比較

同順位を含む全7選手。図は年間アシスト数の比較で、上の並べ替えには連動しません。

2021年J1 アシスト上位5位まで。全38節終了・同順位を含む7選手。
棒は0起点。数値の単位はアシスト数です。

2年度とも10位以内の選手を比較

2021年と2022年

両年度の年間アシスト順位10位以内に入った3選手です。表にない選手の記録を0とは扱いません。出場数・所属・対戦相手の違いはそろえていません。

2021・2022年の両年度ともアシスト順位10位以内の選手
選手2021年2022年増減
樋口 雄太6鳥栖
37試合
8鹿島
32試合
+2
仲川 輝人6横浜FM
28試合
6横浜FM
31試合
0
水沼 宏太9横浜FM
36試合
7横浜FM
31試合
-2

対象と出典

2021年のJ1リーグ戦・全38節終了時の年間アシスト順位10位以内。同数の全選手を含み、移籍年は同一年のJ1全所属での出場・得点・アシストを合計します。J2・J3、カップ戦、2026年以降の試合は含みません。

アシスト数と順位はJリーグ公式:2021年J1アシスト総数の「アシスト総数」を基準にしています。出場試合数・得点はFootball LAB:2021年J1アシスト・出場試合・ゴールへ照合しています。確認日:2026-10-04。

API-Football由来の記録を上記の表にそろえ、掲載選手の平均と合計を計算しています。順位・アシスト数の集計元を混ぜず、年間の記録を比較します。

10位より下の選手は公式のアシスト総数一覧へ。クラブ成績は2021年の年間順位表、個人得点は2021年の得点ランキングで確認できます。