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2016年 J1 得点ランキング10位以内・同点を含む全11選手

得点王はピーター ウタカ(広島)・レアンドロ(神戸)の19得点。全34節終了時の上位選手を比較。

第1・第2ステージ各17試合、計34試合の年間合計。チャンピオンシップの得点は含みません。

得点順位と出場数

1試合平均=個人得点÷出場試合数。途中出場も1試合に数え、90分あたりの値ではありません。

2016年J1 得点順位10位以内の全11選手
得点
順位
選手・所属クラブ得点出場1試合
平均
1ピーター ウタカ広島の試合結果19330.58
1レアンドロ神戸の試合結果19310.61
3クリスティアーノ甲府 7得点・柏 9得点
移籍前後のJ1合算
16340.47
4大久保 嘉人川崎Fの試合結果15330.45
4小林 悠川崎Fの試合結果15320.47
6ジェイ磐田の試合結果14220.64
6興梠 慎三浦和の試合結果14300.47
8豊田 陽平鳥栖の試合結果13330.39
9ディエゴ オリヴェイラ柏の試合結果12300.40
9武藤 雄樹浦和の試合結果12340.35
9渡邉 千真神戸の試合結果12330.36

掲載対象は年間得点順位の10位以内です。同じ得点は同順位(1、2、3、3、5…)。平均・割合・PK以外の得点で並べ替えても、順位欄は年間の得点順位のままです。

2016年のクラブ順位 · 全クラブの対戦表・試合結果

クラブ得点割合とPKの内訳を見る

割合=個人得点÷クラブの年間総得点(オウンゴールを含む)。その選手が出場した試合だけの割合ではありません。PKを除く得点=得点−PK得点で、FKなどの得点も含みます。

クリスティアーノの16得点・34出場は、甲府7得点・17出場と柏9得点・17出場の合計です。複数クラブの合算を1クラブの総得点で割ることはせず、割合を「—」とし、割合順では末尾に置きます。

2016年 個人得点・クラブ総得点・PKの内訳
選手個人 /
クラブ得点
割合PKPK
以外
ピーター ウタカ19 / 5832.8%217
レアンドロ19 / 5633.9%019
クリスティアーノ16 / —移籍合算—214
大久保 嘉人15 / 6822.1%411
小林 悠15 / 6822.1%015
ジェイ14 / 3737.8%59
興梠 慎三14 / 6123.0%014
豊田 陽平13 / 3636.1%211
ディエゴ オリヴェイラ12 / 5223.1%012
武藤 雄樹12 / 6119.7%012
渡邉 千真12 / 5621.4%111

得点上位5位までのPK内訳

棒全体が総得点、斜線の部分がPK得点です。同順位を含む全5選手。全11選手の内訳は上の表で確認できます。

2016年の得点順位5位以内の総得点とPK得点。数値の全件は得点順位・内訳の表に掲載。
得点の軸は0から。PK以外にはFKなどの得点も含みます。

2年度とも10位以内の選手を比較

2016年と2017年

両年度の得点順位10位以内に入った4選手です。表にない選手の得点を0とは扱いません。所属・出場数・対戦相手の違いはそろえていません。

2016年と2017年、両年度とも得点順位10位以内の選手の得点比較
選手2016年2017年増減
小林 悠15川崎F
32試合
23川崎F
34試合
+8
興梠 慎三14浦和
30試合
20浦和
33試合
+6
クリスティアーノ16甲府・柏
34試合
12柏
33試合
-4
ジェイ14磐田
22試合
10札幌
14試合
-4

対象と出典

2016年のJ1リーグ戦・全34節終了時の得点順位10位以内を収録。同点選手をすべて含めるため、人数は年によって異なります。J2・J3、カップ戦、2026年の特別大会および2026/27シーズンは含みません。

個人の得点・出場数・PK得点はAPI-Football由来の記録を、J.LEAGUE Data Site:2016年J1年間得点順位表・両ステージ終了と照合し、公式表と異なる値は公式記録にそろえています。確認日:2026-10-03。所属は当該年のJ1記録に対応するクラブです。

クラブ総得点は、同じ年の全リーグ戦スコアを合計した値です。試合記録の出典・集計方法。割合や平均は掲載選手を比較するための値で、全選手の得点力やチームの依存度を確定するものではありません。

10位より下の選手は公式の全得点順位表で確認できます。年間の得点王を通して見たい場合は1993〜2025年の歴代得点王と受賞回数へ。